はじめまして。アンドナです。 障がい福祉の仕事は、障がいのある人に寄り添い、人生を豊かにするステキな仕事です。みんなで支え合い生きている強さと優しさは、福祉の財産だと思っています。その大切な財産を社会に役立てていきたいと思い、アンドナを設立しました。私たちが、障がい福祉とみなさんを楽しくつないでいきます!
出張ボッチャが、文部科学省「いーたいけんアワード」特別賞を受賞しました。ノーサイド・ジェッツのみなさんと参加した、表彰式の様子をお伝えします。
小学校の先生方向けに、出張ボッチャの新パンフレットが完成しました。低学年向けの「楽しい体験」と、高学年向けのワークショップ付きプログラム。子どもたちが心と体で多様性を体感できる授業をご提案します。
昨年好評だった「なくなるかべプロジェクト」第2弾がスタート。障がい者アートで仮囲いを地域の景色に変え、京都芸術大学の学生と“つくる過程”を大切に進めます。
出張ボッチャが、文部科学省「いーたいけんアワード」特別賞を受賞しました。障がいのある選手と子どもたちが、共に学び合う体験活動として評価をいただいたこと、心より嬉しく思います。
八尾市立桂小学校で、出張ボッチャを実施しました。体育館いっぱいの歓声とともに、パラスポーツと「多様性ってなんだろう?」を体感した45分の様子をお届けします。
奈良市の重症心身障がい児デイサービスRicoraのオリジナル絵本『キセキツナガル』が完成しました!医療的ケア児をまだよく知らない子どもたちやご家族、学校・企業・地域の場へ届けていくプロジェクトです。
「喫茶アンドナ」は、アンドナで繋がった仲間たちがゆるーく集うカフェ。仲間たちの日常を綴ったゆるーいエッセイでほっと一息しませんか? 今回は、ノーサイド統括の高木さんに登場していただきました!
「なくなるかべプロジェクト」お披露目会の様子が、京都新聞に掲載されました。 障がいのあるアーティストと学生が力を合わせて、仮囲いを“まちの人気者”に変えた温かな取り組みです。
重度障がいのあるプロボッチャ選手と子どもたちが一緒にプレーする「出張ボッチャ」。 学びと体験が融合したプログラムが、青少年活動情報サイトで紹介されました。
障がい福祉施設で行う“人間力”を高める企業研修。重度の障がいのある方と過ごす貴重な体験ができます。課題解決に向けてのプロフェッショナルのチャレンジです。
なくなるかべプロジェクトで使用される、ノーサイドSTUDIOのアーティストによる14作品をご紹介します。色彩とエネルギーに満ちたアートが、京都芸術大学の学生の手でどんな仮囲いデザインに生まれ変わるのか。完成前のワクワクをお届けします。
文部科学省主催「いーたいけんアワード」の表彰式に出席してきました。初めての正式な表彰式、東京への移動、ノーサイド・ジェッツとの合流。緊張とワクワクが入り混じった、忘れられない一日を振り返ります。
京都芸術大学で始まった「なくなるかべプロジェクト」。建築会社社長が語った「建築の仕事のカッコよさ」という言葉に、思わず心が震えました。イメージの先にある、仕事の本質的な価値について考えた授業の一場面を紹介します。
京都芸術大学で始まった「なくなるかべプロジェクト」。学生たちから次々と投げかけられる“問い”に触れ、デザインは形をつくる前の「過程」から始まるのだと改めて気づかされました。デザインの力に助けられてきた私自身の原点も綴ります。
京都芸術大学で「なくなるかべプロジェクト」第2弾がスタート。稲継工務店・ノーサイド・アンドナの話から、オンライン参加のアーティスト7名と学生の対話が深まり、問いが広がった初回授業を振り返ります。
2026年2月7日、枚方市・津田生涯学習市民センターで出張ボッチャ体験会を開催します。ノーサイドジェッツの選手と本気で楽しむボッチャと、多様性を考えるワークショップの二部構成。初めての方も大歓迎です。
2026年の新年にあたり、アンドナ代表・野村よりご挨拶です。昨年の感謝とともに、「なくなるかべプロジェクト」第2弾への想い、そして“楽しむこと”を大切に歩んでいく今年の決意をお届けします。
「なくなるかべプロジェクト」第2弾がいよいよ始動しました。完成をゴールにせず、戸惑いや対話、気づきが生まれる“過程”を大切にするこの取り組み。福祉・アート・建築が交わる現場のワクワクをお届けします。
ここは、アンドナで繋がった仲間たちがゆるーく集うカフェです。仲間たちの日常を綴ったゆるーいエッセイでほっと一息しませんか?
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