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障がい福祉の力を使って”人間力”を高めよう!
アンドナは、障がいのある人とみんなを楽しくつないでいきます
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メッセージ

アンドナは、障がい福祉と社会を楽しくつなぐ会社です。
学校、地域、企業、福祉施設と一緒に、出張ボッチャやアート、研修やワークショップを通して、福祉と出会う場をつくっています。まだ社会に届いていない福祉の魅力や可能性をひらき、人と人が出会い、新しい気づきやつながりが生まれるきっかけを広げていきます。

Infomation

お知らせ

2026.08.12

ホテル阪神大阪「ステーキハウス ロイン」様の新装オープンに伴い、ノーサイドSTUDIOの障がい者アート作品9点をご購入・展示いただきました。andnaでは、企業・店舗・ホテル向けにアート作品の販売や空間コーディネートのご相談も承っています。

2026.05.28

文部科学省「いーたいけん」公式noteにて、アンドナの「出張ボッチャ」が紹介されました。小学生がボッチャを通して、障がいのある選手と出会い、多様性を楽しく感じる取り組みです。

2026.05.16

企業・団体の協賛により、小学校へ体験型の出前授業「出張ボッチャ」を届けるMIRAI PASS PROJECTが始まりました。八尾市エリアから、子どもの学びと福祉をつなぐ取り組みを育てていきます。

2026.04.14

生活介護から生まれた「出張ボッチャ」の実践報告を開始。重度障がいのある人の仕事づくりを共有します。福祉関係者向けの研修会・勉強会・職員研修でお話しする新しいプログラムです。

2026.02.26

大東市立北条小学校にてボッチャの出前授業を実施しました。多様性や障がい理解をテーマに、子どもたちが「問い」を持ちながら学び合う時間となりました。

2026.02.08

枚方市津田生涯学習市民センターのノーマライゼーションを理解する講座として、「出張ボッチャ」と多様性を考えるワークショップを実施しました。子どもから大人まで、障がいの有無を越えて楽しんだ90分のイベントの様子をご紹介します。

2026.01.24

出張ボッチャが、文部科学省「いーたいけんアワード」特別賞を受賞しました。ノーサイド・ジェッツのみなさんと参加した、表彰式の様子をお伝えします。

2026.01.15

小学校の先生方向けに、出前授業の新パンフレットが完成しました。低学年向けの「楽しい体験」と、高学年向けのワークショップ付きプログラム。子どもたちが心と体で多様性を体感できる授業をご提案します。

2026.01.11

昨年好評だった「なくなるかべプロジェクト」第2弾がスタート。障がい者アートで仮囲いを地域の景色に変え、京都芸術大学の学生と“つくる過程”を大切に進めます。

Service

障がい福祉と社会をつなぐ

アンドナの取り組み

アンドナは、福祉と社会をつなぐ多様な取り組みを通して、人と人が出会い、新しい気づきやつながりが生まれる場を育てています。学校、企業、地域、福祉施設のみなさんと一緒に、福祉の可能性をひらいていきます。

Blog

ブログ

2026.08.16

「障がいがある人はかわいそう」で終わらず、「できないって誰の問題?」「環境が変わればできることも変わる?」と考えてみる。出張ボッチャの体験から、障がいを入口に社会を見る目を少し広げる、小学校高学年向けの総合学習アイデアです。

2026.08.16

出張ボッチャで生まれた「なんでだろう?」を、次の学びへ。選手との体験から、図書館で調べる、福祉施設のスタッフに聞く、地域を見てみる、自分たちで考えて試してみる。総合学習・探究学習で使える「出張ボッチャ活用レシピ」をまとめました。

2026.08.14

「出張ボッチャ」を、もっと学校での学びに活かしてもらえたら。小学校低学年向けに、事前授業・当日・事後授業で使える問いかけや活動例を「活用レシピ」としてまとめました。クラスに合いそうなものがあれば、自由にヒントとしてお使いください。

2026.08.13

学校で考え、図書館で調べ、地域の人に聞き、実際に体験して、また考える。学びは一つの場所だけで完結しなくてもいい。生涯学習論から感じた、学校・図書館・博物館・地域がつながる面白さを、出張ボッチャの活動とも重ねながら考えました。

2026.08.13

学ぶこと自体が目的ではなく、学んだことを仕事や暮らしにどう生かすかが大切。リカレント教育をきっかけに、大学院での学びや現在の学び、アンドナでの実践を振り返りながら、大人になってから学ぶ意味について考えました。

2026.08.10

ボランティアは、足りない人手を補ってくれるだけの存在なのでしょうか。福祉の外から人が来ることで、新しい出会いや会話が生まれ、利用者さんだけでなく、ボランティアやスタッフの世界も広がります。「人手を増やす」から「社会との接点を増やす」へ。福祉と社会が出会う意味を考えました。

2026.08.09

ボランティアは、長く続けることだけが正解なのでしょうか。「できる人が、できるときに、できることをする」自由さと、活動そのものを続ける責任。その両方を、保護猫の預かりボランティアとして感じた経験から考えました。

2026.08.09

「人が足りないから、ボランティアを募集しよう」。そのきっかけは自然なことです。でも、来てくれた人を“人手”としてだけ見るのは少しもったいない。受け入れる側と参加する側、両方の立場を経験して感じた、ボランティアを「募集する」から「迎える」へと考え直すためのヒントをまとめました。

2026.08.01

障がいのあるボッチャ選手が、学校や地域、企業へ伺います。小学校向け45分授業、学園祭・地域イベント、企業の社内交流におすすめの出張ボッチャをご紹介します。

andna仲間のリレーエッセイ

喫茶アンドナ

andna仲間のリレーエッセイ

喫茶アンドナ

こは、アンドナで繋がった仲間たちがゆるーく集うカフェです。仲間たちの日常を綴ったゆるーいエッセイでほっと一息しませんか?

喫茶アンドナの店主
野村由紀さん
Baton!
まだまだDIYで家をリフォーム中。時に介護士
澤 伸明さん
タネまき福祉研究所 by andna

福祉施設の魅力、もっと伝わる形に

タネまき福祉研究所

広報・採用・実践共有・地域連携の企画まで。
福祉施設の魅力を伝え、社会との新しいつながりを育てるヒントを紹介します。

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